開催日時:2011年11月19日(土) 13:00開演

雨天により20日(日) 12:00開演予定 に変更となりました。


場所:イクスピアリ(R) 2Fセレブレーションプラザ
    JR京葉線「舞浜」駅よりすぐ
   (アクセス詳細はこちら

※入場料等はございません。無料にてご覧いただけます。


★雨天時の注意
・雨天時の開催又は延期の決定については、当日朝の判断となります。
 Twitterの公式アカウントにて最新情報をお知らせ致しますので、ご確認ください。
・会場は大変混み合いますので、傘の使用は禁止とさせて頂きます。
 雨が予想される場合、レインコートなどの防雨対策をご準備ください。



当日の模様を写真と映像で掲載致しましたので、下記リンクよりご覧ください!



1部
Rail Out
野菜マシマシ
さとし

2部
Presto
Bull'z Eye
むらさきのうえ♪
DICE!!

3部
ViViD CHRONICLE
Moscow Mule
Grazioso

≪昨年度Best Of Jam受賞グループ≫
V.I.P.

≪GUEST≫
北村嘉一郎 ※開催日程変更のため、出演不可となりました。
SOLZICK
MaL
Unlimited tone[Dody&Luz] feat.ツヤトモヒコ&木島裕 ※開催日程変更のため、出演不可となりました。


【Best of JAM & イクスピアリ賞】

"Best Of JAM"
多数のJAM出演バンドの中で、当日最も輝いていたバンドへ贈られる賞です。
その年のプロデューサーと特別審査員によって選出されます。

"イクスピアリ賞"
物語とエンターテイメントにあふれる街」のコンセプトに基づき、
最もエンターテイメントにあふれるパフォーマンスを行ったバンドにお贈りいたします。






聞きなじみのある洋楽を中心に、アレンジにもひと工夫加えてみんながノれる音楽をお届けする、仲良しこよしの練習脱線系バンド「Rail Out」
MCは脱線しないようにがんばります






ニンニク入れますか?野菜マシマシで!!
より多くの人々に、5人でつくれるハーモニーの素晴らしさを伝えたいと思っています。5人だからこそ表現出来るアカペラの良さを大切にしながら歌います






『歌と酒に酔わされて…』

私たちの基本理念(The Idea of Satoshi)は「おいしいお酒を飲むために歌う」。演奏後のこの上ない高揚感と生中のために全身全霊を込めて歌います。






ついにやって来ました!JAM!!
僕たちは一橋大学アカペラサークルThe First Cryから来たPrestoです! 男5女1という珍しい構成でFUNKな洋楽のナンバーを歌っています!さぁ一緒に盛り上がっていきましょう!!






はじめまして。僕達Bull'z Eyeは社会人と学生が半々で構成されているバンドです。
当日は短い時間ではありますが、アカペラの持つ色々な魅力、楽しさを伝えられたらな、と思っています。





男声ならではの音質と、イメージを超える広い音域が奏でるコクのあるハーモニーが武器。 おしゃれなリズムに乗せて 時には切なく 時には楽しい唄々をお届けします。 お子様から紳士淑女の皆様まで 心がほぐれる一時をお過ごし下さい。







こんにちは!横浜国立大学stairwaysからやってきました、ダイズ!!です! ダイズ!!(大豆、学名 Glycine max)は、マメ科の一年草。種子は食用となる。未成熟の種子は枝豆と呼ぶ。 根粒菌は植物からリンゴ酸などの効率のいい栄養分をもらって生活の場を提供して貰う代わりに、大気中の窒素を植物にとって使いやすい硝酸塩に転換(窒素固定)する。 じゃなかったDICE!!です!よろしく!







【子供から大人まで楽しめる洋楽を!】
言葉の意味はわからなくても、聞くだけでつい笑顔になってしまうような楽しい歌・ステージを、全ての人に笑顔でお届けします!
Enjoy Together!






こんにちは、大阪大学inspiritual voicesからやってきましたMoscow Muleです!
当日はテンションの上がるような、ガツガツした洋楽を3曲歌います。
JAMは年に1度きりのお祭り!皆さん一緒に盛り上がりましょう!!






皆さん、こんにちは!
私達Graziosoは、4人で仲良く楽しくアクティブに活動しています。
人数は少なめですが、迫力あるサウンドをお届けします!!!
最後までお楽しみ頂ければ幸いです。



Teppei,Nakaz,Hime,Mari,Motoki,Keiからなるかっこいい洋楽を中心に歌うアカペラグループ。2008年早稲田大学アカペラサークル「Street Corner Symphony」(SCS)で結成。2009年には選考を経てSCSサークルライブ初出場。2010年4月には香港アカペラフェスティバルに出演。そこで出会ったアカペラグループにインスパイアされ、さっそく日本でダンス講師を招いてダンスを取り入れることに成功。ラップとダンスを組み込んだ新しいアカペラスタイルを生み出した。11月には日本最大級イベントJAMに出場。念願のBest Of Jamに選ばれる。関東だけに限らず北陸や関西でのライブなど、精力的に取り組む。



【土居康宏(Dody) & ルースフォンチ(Luz) from Unlimited tone】

2007年、魅力的な声をコンセプトに集められたボーカリスト3人でUnlimited tone/アンリミテッド トーン結成。 2011年10月より、様々な声の重なりを楽しむべく ,メンバーDody,Luzを中心にフィーチャリングボーカルを迎えての演奏も行っている。 2011年7月セカンドフルアルバム「Beautiful Days」発売。

※東日本大震災後、「心の花プロジェクト」を発足。 震災前よりライブで演奏していたアンリミの楽曲「心の花」をCD化し2万枚を4月より無料配布実施(ひまわりの種2個入)。
このプロジェクトの詳しい内容は
アンリミWEB→http://arbiestyle.com/unlimi/


【ツヤトモヒコ】

ゴスペルグループやソロ活動など関西での活動を経て、2005年に活動拠点を東京に移し、Smooth Aceのアディショナルヴォーカルとしての活動や、ジャニーズ作品へのコーラス参加、CMやゲーム音楽など、ライヴ、スタジオを問わず活動は多岐にわたる。

また、アーティストを目指す若手ヴォーカリストにむけてのワークショップや、ヴォーカルスクール、ゴズペルスクールの講師も務める。








【木島裕】

兵庫県出身のソロシンガー。

5歳から父親の影響で民謡を歌い始め、その後数々の賞を受賞し、 19歳でR&B、Soulの世界にのめり込みジャンルの幅を広げて行く。 透明で艶のある歌声と民謡で培われた芯の太い歌力が、絶妙なバランスで混ざり合い、「和」の要素と現代Popを融合させ独自の世界観を描き、 聴く人の心にぬくもりと感動を与える。

2004年にデビューシングル「Color of souls」をリリースし、 ライブやイベントに積極的に参加しながら力をつけ2009年には春川仁志プロデュースのもと 2ndシングル「So many Roads」をリリース。同時に初ワンマンライブを達成させ、 続く2010年にも2nd、3rdワンマンを敢行するなど勢いを留めず、 日々ワールドワイドな音楽を志し、精力的に活動している。







ジャズ・ボイスパーカッショニスト。1974年横浜生まれ。
幼少よりピアノに親しみ、早稲田大学在学中の96年、コーラスグループ「TRY-TONE (トライトーン)」に加入、2007年まで11年にわたり活動した。2008年からはソロアーティストとして独立。「納谷嘉彦(pf)」、「クリヤマコト(pf)」、「里見紀子(Vln)」などのグループで活躍する一方、2010年からは「ギラジルカ(vo)」、「矢幅歩(vo)」などのグループでも活躍し、楽器と同レベルのクオリティーある演奏を持ち味としている。インストラクターとしての実績も多く、アカペラ関係を中心に国内のみならず、韓国、台湾、香港、マカオ、中国など海外でも講義(ボイスパーカッション並びにアンサンブル指導)を行い好評を博している。国際的なアカペラネットワーク「Vocal Asia(ボーカルアジア)」の日本代表。











クラブイベントでの出会いをきっかけに同じサウンドの方向性を持ったメンバーが集まり結成。
Lead VocalのYoshihiroを中心にChorus&Lead,Voice Percussion,Voice Bassの男性6人組ユニット。

現在、東京のライブハウスを拠点として、全国的に活動中。
従来のコーラスグループとは違い、ハードなライブパフォーマンスがファンを魅了している。

2011年3月には『香港2011国際アカペラフェスティバル』に出場。
4月から6ヶ月連続“300枚限定CD”をリリース。
2011年11月5日に1st Full Album『MUSIC COLLECTION』をリリース。









呼吸を扱うアーティストとして、アカペラシーンを飛び出して様々なシーンで活動。

アメリカのRockapellaとのフロリダ、テキサスでの公演、ソロでは上海万博日本館特設ステージや芝増上寺本堂、サントリーホール等、活動はは内容も場所も多岐に渡る。

ジャンルレスなライブ活動に加え、舞台作品やクラシックコンサートへの出演も重ねる。
国内屈指と言われる呼吸表現を「Breath」と名付け、あらゆるステージにマイク一本で息を吹き込んでいる。






















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